|
|
| 印刷用ページ |
| ●コンサルタント・プロフィール |
|
浦上 俊司
|
■カテゴリー
セミナー講師
営業・販売
組織・人事制度
■業界
消費者向けサービス業
法人向けサービス業
小売・流通・FC
■地域
関東
|
■会社名
株式会社タカハシ&パートナーズ
■生年
1963
■サイトURL
http://www.t-consulting.jp
|
|
■経歴
兵庫県出身。昭和62年、立命館大学経営学部を卒業後、リクルートグループに入社。企業の人材採用コンサルティングに携わる。
そして人材教育の必要性を感じ始めた平成2年、倉敷紡績株式会社の100周年記念事業である人材開発事業部からヘッドハンティングされ、契約プロ社員として年俸制で転職。教育研修プログラムの営業として、大阪人材チームに参画する。
その後、ビジネスマン教育から子供教育へと視点を変え、中学生向きの学習教材のフルコミッションセールスの世界へ転身。個人宅の飛び込み訪問の奥深さを実感し、研究の結果、独自のセールススタイルを構築し、全国ランキング1位を獲得。その後、独立。
■実績
●現在、企業向け研修(営業マン研修、管理職研修、新人研修etc.)、各種セミナー、講演など、多方面で活躍中。
■セミナーテーマ
受講生を飽きさせない「テンポの良い語り口」と「卓越した理論」に定評があり、多くのファンに支えられている。インプットの研修ではなくアウトプットの研修を心掛けており、「答えは本人の中に必ずある」の信念に基づき、指針を引き出していくスタイルが主流。
つまり、受講生が主役の参加型研修である。
「心構えが、その人の人生を作る」を座右の銘とし、「感謝」や「仕事への確信」、「使命感」と言ったキーワードについて、受講生と一体となり深めていくセッションから、多くの気付きを得る受講生も多い。先を明るく見て、どんな困難や日常の問題にも果敢にチャレンジしていく勇敢な講師である。
また、「通ってこそ道」と講師自身が言うように「体験談重視」の体当たり講師の一人と言える。
■PR・特記事項
最近、つくづく感じるのは『モノの価値は失って初めてわかる』と言うこと・・・。人間と言う厄介な生き物は、何故こうも“当たり前のこと”に感謝できないのだろうか?私は仕事柄、様々な業種業界の方々と研修を通してお会いするという幸せ者だ。
・自分の職業を「天職」と捉え、燃えている人。 ・食うための手段と割り切ってストレスと戦い続けている人。 ・脳がバーンアウト状態で、何の問題意識も持たず、ほとんど「生きる屍」と化している人。
色々な方々がいた。色々な方々で世の中は構成されている。 先日、とある自治体の管理職研修をお手伝いしてきた。
結論から言うと、ほぼ全員が「愚痴」と言うフィルターを通してしか、物事を見れない方々ばかりだった。仕事がある、というだけでなんとありがたいことか!この感謝ができない人の集まりだった。今、こうしている間にも、仕事がなく、経済的な理由から自らの命を絶とうとしている人もいるのに・・・。
「愚痴」のフィルターを「感謝」のフィルターに変えるだけで、“当たり前のこと”が一転、“涙が出るほどありがたい奇跡”に変わる。健康で空気が吸えること、普通に食事が出来ること、毎日トイレに行けること、子供達が元気に学校へ行ってくれること、やるべき仕事があること・・・。
一度失えばわかるのだが、失わずしてわかることが出来る人はハッピーだ。 私はかつて、仕事も健康も失った。
その経験が自分の内側に「感謝」のフィルターを作ってくれた。 研修を通して、そんな気付きを受講生の方々と共有していきたい。
■報酬基準
◎研修
半日/3時間あたり・・・15万円〜を基準とさせていただいています 1日あたり・・・25万円〜を基準とさせていただいています
■主な著書
『仕事がデキると言われている人が必ずおさえている新規開拓営業の鉄則』
 社会人になった多くの人が経験する新規開拓営業では、多くの人が門前払い、まともに話を聞いてもらえないなどの苦い経験を味わっています。しかし、デキるビジネスパーソンは会社の看板など関係なく自らの力でお客さまを作ります。そして、自分でお客さまを作れる人というのはどこに行っても生きていけます。この本では、新規開拓営業でお客さまを作るにはどのように営業活動すればいいのかを、新規開拓営業で自らも実績がある人気研修講師が述べていきます。
|
|