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| ●コンサルタント・プロフィール |
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平石 奎太
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■カテゴリー
経営戦略・計画
生産・技術・物流
セミナー講師
■業界
製造業
医薬品・化学・バイオ
農林水産
■地域
関西
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■会社名
平石経営研究所
■生年
1934
■詳細資料 資料を参照する |
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■経歴
1953年 ラ・サール高等学校卒業
1959年 東京大学法学部卒業
1959年 三洋電機入社
・教育訓練部 ・冷蔵庫国内営業統括部・統括部長 ・冷凍機事業部・事業部長 ・株式会社三洋スカイリゾート/社長
1995年 三洋電機退社 株式会社ポルフ開発研究所/大阪分室室長。 ・経営コンサルテイングに従事
2000年 平石経営研究所設立。今日に至る
■実績
製造業(家庭用品、産業機器、エレクトロニクス部品、精密部品、熱処理工業、その他)
【自らの経営改革実績】
●三洋電機冷凍機事業部・事業部長(1990〜1992) ・2年で黒字化 ・50億円の利益改善(cf.著書)
●三洋スカイリゾート(株)・社長(1993〜1995) ・高級型開発を大衆型開発に方針転換
【コンサルテイングの主な実績】
1.A社(消費財製造) ・生産性・・・2年で 2倍 1,544/人 が 2年後 3,131/人 ・不良率・・・1年で 1/7 7.36% が 1.09% ・工程不良率・・・1年で 1/2.5 0.95% が0.39%
2.B社(電子部品製造) ・不良率・・・1年で 1/6 18.3% が 3% ・生産性・・・1年で 2倍 900/人・日 が 1,800/人・日
3.C社(産業機器製造、中国工場) ・加工工程直行率・・・10%/6月 が 0.33%/11月 ・組立工程直行率・・・10%/6月 が 0.19%/9月
4.D社(精密部品製造) ・生産数・・・6月 5,000個/月 が 9月 8,600個/月
5.E社 ・商品開発期間・・・13ヶ月 が 3年後 6ヶ月
■セミナーテーマ
(経営関係)・会社は半年でここまで変わる・ナゼできる「V字型」
(改革関係)・事業部改革事例研究・創業のコンセプト・勝つ仕組みつくり・利益改革の進め方改革・意識改革・品質の改革・コストダウンの進め方・生産性向上・在庫削減、・工期短縮、納期遵守率の改革人の育成・リーダーシップ・管理職の役割・組織の活性化
(新入社員クラス講座)仕事の基本・仕事の進め方
■PR・特記事項
〜私の特徴〜 1、経営の経験あり 2、事業再建の経験あり 3、製造・営業の経験あり 4、教育訓練の経験あり
<コンサルテイングの特徴> 1.会社の利益率向上を約束する 2.全員参加で、組織横断的(クロスファンクショナル)プロジェクトを動かす 3.改革を通じて人を育てる 4.「継続して改善する」トヨタ的企業文化の構築を支援する
(レッキス工業(株)社長が平石を紹介)「産業能率2007年3月号」(大阪能率協会発行) 巻頭随想でレッキス工業株式会社(クライアント)の社長が成果を紹介
概容 「5S」「組織の活性化」「品質改革」「コストダウン」「在庫削減」など大きな成果を挙げている。 中国工場にも導入し成果を挙げた
■報酬基準
◎コンサルテイング・・・15万円/1日・6時間 ◎講演・・・不定
■主な著書
『三洋電機事業部改革・感動の軌跡―折り重なって前へ行け』
 ●推薦者:一橋大学教授 野中郁次郎 「平石流モノづくり、商品開発、人づくりが日本経営の原点だ」
■クライアント評価
<評価>
 5年間の長きに亘りご指導頂きました。過去いろいろな先生にご指導頂きましたが、この5年間が最も社員の意識変化に大きな影響があったように思います。より実践的な形での具体的な指導は分かり易く、在庫の削減や製造現場の改善に大きく寄与したと判断しています。 (製造業・R社様)2008/04/15掲載
<評価>
 製造業、受注型、従業員40名、業績は順調だが個人のガンバリズムでもっていた。講師から「CFTチーム」での改革、改善を指導していただいた。毎月、成果発表の場があり、少しの進捗でも講師は喜ばれ、ほめていただいた。やる気が芽生え3年間で大きな成果があがった。なによりも管理職の成長と自信が最大の収穫でした。 (朝日熱処理工業株式会社様)2008/04/08掲載
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