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| ●コンサルタント・プロフィール |
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奥山 典昭
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■カテゴリー
人材採用・教育
組織・人事制度
セミナー講師
■業界
製造業
卸売業
法人向けサービス業
■地域
関東
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■会社名
カウンサル・ジャパン株式会社
■生年
1960
■サイトURL
http://www.counsul.co.jp
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■経歴
大学卒業後入社した商社で香港に5年間駐在した後、上場メーカー数社で海外関連業務に従事。アジア商圏管理のスペシャリストとして現地マーケティングや代理店の販売管理を担当する。 35歳の時、新卒の頃からくすぶっていた「ヒト関連の仕事」への思いを具現化することを決意。ヒューマンリソースの分野へのフィールド転換を敢行。 人材サービス企業での支店立ち上げ及び運営の経験を経て、「アセスメントセンターメソッド」の老舗である人事コンサルティング会社にコンサルタントとして入社。ヒトの能力傾向を徹底的に分析するアセスメントノウハウの凄さに感銘を受けた。 これを生涯の生業にしようと決心する反面、大手コンサルティング会社のビジネス観や対顧客観と、「悩み多き経営者をもっと実質的に支援したい。」という自分のこだわりとの間の埋め難いギャップに気づき、独立志向が生まれる。 1999年、39歳の時に、縁もゆかりもなかった長野県諏訪市にカウンサル・ジャパン株式会社を設立して今に至る。 現在、首都圏(約70%)と長野(約30%)の企業120社とコンサルティング契約を結ぶ組織再編支援コンサルタントとして活動中。
■実績
アセスメントセンターメソッドのプロフェッショナルアセッサーとして、能力解析結果を組織の適材適所の実現に繋げるコンサルタントとして、また、能力傾向の体系的提示によって個々の強みの自己認識を促すキャリアカウンセラーとして、豊富な臨床経験を誇ります。 ※会社設立以来、アセスメントセンターメソッドにてアセスメントを実施した人の数は3000人を超え、キャリアカウンセリングの件数は500を超える。
<主なコンサルティング実績> ※全てにおいてアセスメントセンターメソッドを活用 ●人事等級昇格審査アセスメント ・上場精密部品製造 従業員650名 ・上場機械製造 従業員300名 ●マネジメント職群適性分析アセスメント ・上場精密金型製造 従業員440名 ・非上場非鉄製造 従業員200名 ●組織再編に先立ってのマネジメント機能現状分析アセスメント ・非上場金属加工 従業員110名 ・非上場光学機器製造 従業員150名 ・非上場設備サービス 従業員40名 ●従業員個々の能力開発プログラム(CDP)構築支援 ・非上場人材サービス 従業員2000名 ●企業内思考力養成プログラム構築支援 ・非上場機械製造 従業員60名 ●管理職登用アセスメント ・製造業、サービス業にて多数実施 ●採用リスクマネジメントシステム構築支援 ・学習塾 従業員6名 ・新聞販売店 従業員45名 ・非上場工業機械製造 従業員70名 ●対ベンチャーキャピタル投資先ヒューマンリソース整備支援 ・ベンチャー企業にて多数実施 ●新卒及び中途採用アセスメント ・製造業、卸売業、サービス業にて多数実施 その他
■セミナーテーマ
アセスメントセンターメソッドは、訓練を受けた真のプロフェッショナルによってのみ実践されうる「人の問題を解決するため」の究極の方法であり、適材適所の実現や、人事リスクの軽減に欠かせない最強のノウハウであると言われています。
しかし、欧米などの能力管理の先進諸国と比較すると、わが国におけるこのノウハウの浸透度は決して高いとは言えず、その本当の効果や本来の使われ方も、まだまだ十分に周知されるには至っていません。
当社は、「1人でも多くの経営者にこの手法を知って楽になっていただきたい。」との願いから、低料金ながらこのメソッドの本質や手法を体系的に理解していただける公開セミナーを、2002年以来継続的に実施しており、これまで延べ500名の方に参加していただきました。 セミナーの歴史は当社の歴史です。
今までのセミナーになかなか満足できなかった方こそ、ぜひ足をお運びください。 異次元の世界が待っています。
◆セミナーは集合実施フェーズ(4時間で演習を観察、解析する)と個別実施フェーズ(後日個別にフィードバックを行う)の2日間にわたって実施され、受講料は1名につき52,500円です。 ◆毎月、東京と長野(諏訪)で実施されます。実施要綱など詳細は、当社HPをご覧ください。
■PR・特記事項
・以前採用に失敗して非常に痛い思いをしたので、今後の採用においては、採用リスクの極小化にこだわりたい。 ・社内における管理職への昇格要件を明確にしたい。 ・組織マネジメントが機能しないので、適材適所の実現に向けた組織の再編を敢行したい。 ・若手を管理職に登用したいが、そのリスクを極小化したい。 ・経営者である自分とその他役員や従業員との意識ギャップが大きすぎて独力経営から脱皮できない。経営的視点を共有できる味方が欲しい。 ・経営者である自分の「ブレイン」「片腕」となる人間を、能力傾向の根拠を持って抽出したい。 ・会社のモラルやモラールが低く、その根源を見つけられない。 ・従業員にメンタル面でのトラブルが多く、休職や退職による戦線離脱が後を絶たない。 これらの「悩み」や「テーマ」に対して、最も即効的に解決への切り口を導ける手段が、アセスメントセンターメソッドの導入だと、私たちは考えます。 上述のいずれかの課題を抱え、その問題解決に向けて真剣に悩まれた数多くの経営者が、藁をも掴む気持ちで当社のアセスメントを導入し、そして、想像を超える成果を手にされました。 私たちの仕事は、経営者を苦しみから救うこと・・・ アセスメントセンターメソッドの専門家が、「人の問題」を解決します。
■報酬基準
◎対象者1名につき・・・総額150,000円 【料金に含まれるもの】 ・社内アセッサーを対象とした事前レクチャー ・演習プログラム実施(1日間 10時間) ・社内アセッサーへの解析レクチャー ・対象者へのフィードバックカウンセリング(後日) ・経営陣、社内アセッサーに対する最終報告会(後日) ・適材適所の実現や諸問題解決に向けたコンサルテーションの実施
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