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※本セミナーは開催中止となりましたので、お申し込み受付は停止しました
どんなに抜群のノウハウを持っていても、いくら凄いアイデアがあっても、書かないことには本にならない!【ビジネス本を書く力をつけるセミナー】
(10/4・東京)出版声援セミナー


実際に本を書くとなると、これはけっこう手間ひまのかかる大変な作業です。
そうして苦心して原稿を作っても、読者に受け入れられるか、
その前に果たして編集者のOKが出るか、第二のハードルが待っています。

苦労が報われるかどうかは原稿の中身次第です。

ビジネス本を出版する人に必要な原稿づくりの段取りと原稿のクオリティを上げる方法について、本セミナーではいくつもある方法の中から、最もシンプルな「原稿意執筆の原則」に絞り込んで紹介します。

講師は、ビジネス書の有力出版社である『中経出版』の元・編集長、奥平恵氏をお招きしました。

奥平氏は、中経出版をはじめ出版業界で30年以上のキャリアをもつベテラン編集者。現在も中経出版のアドバイザーとして外部から企画を提供したり、他の出版社へも企画提供や執筆・編集業務を行っている第一線のプロフェッショナルです。

そんな奥平氏の経験から、これからビジネス出版を目指す方、2冊目・3冊目を目指す方へ、
ビジネス書の書き方の実践的なポイントをお話します。

さらに後半のパートでは『コンサル出版フォーラム』メルマガの編集長の本多泰輔が、まとめのお話とフォローアップ(個別相談)のご案内をさせて戴きます。



※先着順で締め切りますので、ご興味ある方はお早めにお申し込みください※
お申し込みはこちら



セミナー内容
1.書くことはあるのに、いざ書くとなるとなかなか書けないワケ

  ・自分を飾る気持ちになったら書けない

2.まずはターゲット読者を具体的に想定しよう

  ・抽象的なターゲット設定は抽象的な原稿になる

3.肩の力を抜き、ターゲット読者に語りかけるように書き始めてみよう

  ・読者との距離感を感じさせない書き出しで引き込んでいく

4.構成案(仮目次)を作成することはイロハのイ

  ・構成案と実際の執筆の流れには必ずギャップがある

5.「まえがき」を先に書いてみる

  ・読者にいちばん伝えたいことを明確にする

6.最初の数行に“著者の心”を込める

  ・大仰な書き出しではなく、目の前の読者に語りかける雰囲気がいい

7.書き出しがなかなか決まらなかった、自信のある章から始める

  ・突破口が見つかればあとはスラスラ

8.「シンプル・イズ・ベスト」の気持ちで書き進めていく

  ・「ここではあれも入れたい。これも入れたい」と欲張ると、読者は離れていく

9.上手な文章を書こうと考えない

  ・ビジネス書に求められているのは文章の上手さではない

10.小見出しを入れながら書き進める

  ・小見出しは後で編集者が思いっきり変えることがあるが、怒らずお任せ

11.テーマとのずれがないかの確認を時々しながら書き進める

  ・ブレない、日和らない、ごまかさない

12.推敲は、まず章ごとに行っておく

  ・一つの章の推敲で既述の章の一部を書き直すことも大いにあり得る

13.他の著書からの引用は最小限に

  ・著作権侵害の知識は必須

14.困った時には素直に自分のことを書けばよい

  ・知り合い、友人などターゲット読者に近い人の体験話も効果的

15.専門家、コンサルタントの原稿がプロのライターより勝っていること

  ・専門知識の深さ、現場の実態をよくつかんでいる経験知が説得力を生む

16.専門家、コンサルタントの原稿が陥りがちな読者とのミスマッチ

  ・自分の言いたいことを強調し過ぎて、読者を置き去りにしてしまう

17.誇りをもって目線を下げる勇気を持とう

  ・やさしさ、わかりやすさを失ったら誰も読んでくれない

18.プロが使う「読ませる原稿」 五つの工夫

  読者と一対一で向き合っている雰囲気を出す疑問形文章
(例「あなたは、朝起きたときに家族に挨拶していますか?」)

現場のリアル感を醸し出すために使う会話体文章
(例「課長と部下がこんな会話をしています」→そのあと数行、会話例)

ここぞというときに、稲盛和夫やドラッカーなどの“ひと言”を引用する
(但し、頻繁な引用は嫌われるので、必要最小限に抑える)

読者の記憶に鮮烈に残っているニュースを引用する)
(例「2012年12月に起きた笹子トンネル事故は記憶に新しいところです」)

著者自身のことを吐露して読者との共感性を演出する
(例「こういう失敗、実は私にもあります」)

19.原稿は本になるまで完成品ではありません!

  ・原稿チェック、初校・再校ゲラ、そして校閲、どんな自信作にも必ず直しは入る

20.基本、編集者の声は読者の声

  ・編集者は「最初の読者」で「読者の代表」、編集者の求めには応じるのが基本

21.編集者が困る原稿
  ・話があちこち飛ぶ原稿
・流れが悪い原稿
・重複が過度に多い原稿
・自己宣伝の匂いがぷんぷんする原稿
・体験話が自己自慢になっている原稿
・誰のために書いているのかわからない原稿

  ※当日の講演内容は一部変更になる可能性もございます。

セミナー概要
タイトル
『ビジネス本を書く力をつけるセミナー』
開催日
2013年10月4日(金)
時間
14:15〜17:50(開場14:00)
場所
ちよだプラットフォームスクエア5階 会議室にて[地図]
〒101-0054東京都千代田区神田錦町3‐21
講師
奥平恵(元中経出版編集長)
本多泰輔(出版プロデューサー)
定員
15名を予定 ※先着順に受付
参加費
10,000円(税込) (事前振込みにて申込みを確定いたします)
※折り返し返信メールにて振込先口座をご案内いたします
主催
コンサル出版フォーラム/株式会社コンサルジェント

お申込み
●お申し込みフォーム●  ※は必修項目
お申し込み内容※ 10/4 出版セミナーに参加します
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参加人数 ※
1名  2名  3名
出版を予定しているテーマ(分野)など


主催

「経営堂」運営会社/株式会社コンサルジェント
担当:樋笠 03-5545-5415

個人情報取扱について

お預かりした個人情報は、株式会社コンサルジェントが厳重に管理・保管し、本目的利用以外にご本人の許可無く譲渡または公開は一切致しません。
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