銀行交渉がこんなに面白いとは!
どんどんお金を持って来るようになったと喜びの声!!
不況こそお金を借りて商機を掴みましょう!
そのためには銀行の内情を知ることです
7億9千万円の借金が100万円払って消えた!世の中には知らないと損をする話がある。
★金融円滑化法延長に慎重論3月期限延期決定!!延期でホッとしていいのかな?健全企業には無関係?取引先が支援打ち切りで倒産したら影響が出るのでは?今年は、あらゆる企業が、対金融機関対策が必要になりそうです。
●社長さん首をくくる前に腹をくくって下さい。「銀行と金のビジネス」何とでもなる!
●決算書を銀行の視点で見ると、貴社の決算書の数字が読み変えられているかも?知らないと資本欠損にされているかも!?
●健全な企業が必ず行なうべきこと―想定外を想定し、備えること/常に銀行が融資してくれる「資金循環の仕組み」、興味を持たれませんか?銀行の気持ちが読めるようになり、銀行取引が面白いという笑顔が広がる!
●「借金は一代では返せない」銀行も経営者も知っているはず、だから、後継者が大事。高学歴な優秀な後継者が就任から3・4年で企業を倒産させることの多い訳―実は、ここにも銀行独特の視点があります。貸し剥がしが始まる理由を後継者がわざわざ作っていることが多いこと、多いこと!
●後継者に伝えたい、貸し剥がしされない方法と理由はこれ!4部に分けて解説します。
ぜひこのセミナー案内を大事なお取引先・親しい経営者や自営業者にできればご紹介下さい。
参加者から「気が楽になった」「そんなことやったんか・・」と安堵される声が聞かれます。
◆内容:
2012年2月9日(火) 「どんな取立が・・」取立手法を知れば怖いもの無し
2012年2月20日(月)「後継対策」銀行は後継者をどう見ているか、後継者の倒産事例
2012年3月14日(水)「健全企業がやるべきことと返せなくなった時の対策」資金循環策
2012年3月21日(水)「銀行の考えとは」金融マンの決算書の見方(実態バランス)とは
2012年4月10日(火)「どんな取立が・・」取立手法を知れば怖いもの無し
2012年4月24日(火「後継対策」銀行は後継者をどう見ているか、後継者の倒産事例
一つでも気になるものがあれば下記へ御申し込み下さい!
◆日時:2月9日/2月20日/3月14日/3月24日/4月10日/4月24日 18:30〜20:30
◆場所:大阪市立生涯学習センター大阪駅前第2ビル5F 第4研修室
◆参加費:3,000円 ※当日お支払い下さい/定員:各30名
【講師】柴口 敏一 (しばぐち としかず)/ 企業再生コンサルタント
| 某銀行で30数年、6店舗の支店長、本部責任者、債権回収専門部隊の責任者を歴任後、2003年退職。銀行員時代の経験、特に管理部での債権回収の責任者として3年の経験を活かし、銀行時代の罪滅ぼしのために立場180度転換して救済に努める。2004年より企業再生コンサルタントを開始。関西を中心に活動、全国からコンサルティング依頼がある。再生企業120社以上、債権放棄額:510億円超。 |
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◆お申し込み・お問い合わせ:下記へ、電話・FAX・メールいずれかの方法で
★申込記載事項:参加者名・住所・電話・メールアドレス。
参加申込みされた方へは、受講票をメールで後日お送りします。
【お問い合わせ】
「経営問題研究会」大神令子社会保険労務士事務所
〒530-0047大阪市北区西天満3-6-3西天満福岡ビル2階
TEL:06-6933-5689/FAX:06-6933-5789
E-mail:info@oogami-sr.com |